富士の郷の仲間たち

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2016年3月19日 (土)

日光東照宮と益子焼の里

2011年12月21日 (水)

神保 悟志 

富士の郷 柳島「福泉寺」の現住職が教職にあった時、静岡県出身の教え子で芸能界で華々しい活躍を続けている 「神保悟志」 が明日、次の公開を予定されている。

お寺に見えた時など写真のような笑顔だが、いろんな役柄を演じており私たちには悲しいが陰険な悪役顔の時もある。明日はどんな顔を見せてくれるか楽しみだ。

2010年12月23日公開 「相棒 劇場版 Ⅱ」
  大 河 内 春 樹 主席監査官・警視役
 

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2011年11月23日 (水)

勝手にしやがれ!

立川談志さんの死亡ニュースを見た。

 

何年か前、三越劇場でサインをせがんだことがあった。嫌な顔もせずさっそく、色紙いっぱいに勝手にしやがれ!」と書いて渡された。周りに群がっていた友人たちから大笑いされたことを思い出す。

 

口の悪いさは、いつものテレビやラジオと同じだな~!と思ったが、優しそうな笑顔が忘れられない。

 

きっと、とても照れ屋さんだったのだろうと思う。

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                    安らかにご冥福を…! 合掌!

 

2011年11月19日 (土)

また大雨警報発令中

(つд⊂)エーン よく降ること。朝からず~っとですよ!

富士の郷は、昼前に大雨警報が出されて、まだ解除にならないで降り続いていんだから、あちこちで被害が出ないといいけど…ね。心配になりますよ。

私たちの星は、どうなってるのでしょうね~?

特に今年は自然災害多発、年末まで1か月ちょっとなのに穏やかな新年を迎えられるよう、星の神様に祈るだけですね!ね!ね!

  元吉原・毘沙門さんの裏の堤防沿いの松が真赤に紅葉?

      じゃないのですよ。 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

悲しいことに、先日の台風被害で倒れる寸前で持ちこたえたものの枝が枯れてしまったものですよ。この松さんは、青々とした葉っぱを蘇らせようと今懸命に頑張っています。

          松の生きざまを? 見習って頑張らなくっちゃ~ですね!

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雨、まだ降っています。気になりますよね!?あなたも?やっぱり!でしょう?

2011年11月18日 (金)

2011年11月15日 (火)

かめさんの写真館

今日、ウオーキングの例会「元吉原の旧東海道と潮騒コース」に参加した。

東田子の浦駅前をスタートし、堤防にそって元吉原まちづくりセンターへ到着後1万歩コースを歩いてから、吉原駅前広場公園で昼食をとり田子の浦港へ出て、潤井川をさかのぼり富士駅まで17㎞のコースだった。

スタート地で、参加者の中に私たちウオーカー仲間では超有名人の”かめさん ”を見つけて本当にびっくり。だって、彼は東京在住だから…。

話を聞くと”なーるほど、そっか~!”でも、よくぞ私たちの富士市を思い出してくださいまして、遠いところからご参加くださいましたこと感謝感激でございます。

 かめさんについては、”かめさんの写真館 を見れば一目瞭然!私と違いまめまめしくブログを更新しているお方ですから!

本当におまめさんですから~ ( ´_ゝ`)ノボンジュール♪ ヾ(_ _*)ハンセイ・・・ (._.)アリガト

2011年11月12日 (土)

富士山裾野の秋

11月12日(土)

富士のふもと、裾野市でウオーキング!

道祖神がそこここに点在していて、お顔を拝むと心が癒される。

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だれも拾うこともなく、道端にたくさん落ちている熟柿を横目で見ながら、皆 ”もったいない” ”もったいない”と言いながら歩く。

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道端の木々や花々が晩秋の装いで私たちを歓迎している。みんな、どっぷり里の秋に目を細めながら心行くまで秋を堪能した。

2011年11月11日 (金)

クリスマスカードの準備

クリスマスカードづくりのお勉強会があり、試作品を作ってみた。

だれに送ろっかな~? 喜んで受け取ってもらえると嬉しいんだけど!

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もう、こんな時節になっちゃいました。あっという間の1年、前回は年末スケジュール表の作り方を教えてもらった。

計画通りになるなら、問題ないのにね。

どんな年末を迎えるかと思っただけでも身震いがするわ。多分成るようにしかならないのだと観念するよりしかないよね。

2011年11月 9日 (水)

ずばり! 当たってました

ずばり! 当たってました~… (´・ω・`)ショボーン

いま、何気なしに見ていたホームページで、次のような心理テストがあった。

面白半分で、辿って行ったら次の結果が出てドキッ!。よく当たっているから本当にびっくりだった。

ヤル気スイッチが入るはず! を信じてみようかな~!

仕事? 家庭? あなたの5年後どうなってる? 心理テスト

あなたの診断結果

ほぼ変わらず? 現状維持の暮らし

お疲れモードのあなた。頭の中では新しい挑戦をするべきと考えていますし、心も、このままではいけないと感じていますが、いかんせん、くたくたで何もしたくないのです。あれもいいこれもいいと人生の可能性を見比べて、人に夢を語るだけで、パワーがうしなわれそう。このままでは、5年後も今と大して変わらない暮らしをしている可能性が大。朝の時間を有効に使うなど、無理のないところから始めれば、ヤル気スイッチが入るはず!

2011年11月 1日 (火)

わたし…の秋は?

次のような記事を見て、ふと私の秋はとおもったら、断然「食欲の秋」 と結論付けられる。

行楽の秋芸術の秋 もあるが、やっぱり抑えきれない食欲は、「食欲の秋+」 である。

実りの秋、収穫の秋というだけあって、秋は新米にマツタケ、サンマなどの美味しい食材が盛りだくさんで、まさに食欲の秋。そして、静かな夜はワクワクするストーリーを楽しんだり、好奇心そそられるノンフィクションにのめり込んだりするのに最適な読書の秋でもある。一方ではプロ野球が山場を迎えたり、六大学野球の秋季リーグが開幕したり、体育の日があったりと、スポーツの秋ともいわれたりする。そのほかにも、行楽の秋芸術の秋などなど一般的に定着して使われている「○○の秋」は意外に多い。

ところで、この「○○」の中に入る言葉は、食欲とか芸術とかスポーツとか、まったく一貫性がないような気がするけど、そもそも由来はなんなのだろう? 編集部で調べた限りでは、実のところ「○○の秋」という表現の明確な起源には、たどり着けなかった。そこで早稲田大学非常勤講師で『三省堂国語辞典』の編集委員を務める飯間浩明さんに詳しく聞いてみた。

まず、もっとも古くから使われていそうな『実りの秋』『収穫の秋』については「いつごろから使われているかよくわかりません。古典を調べても明確な使用例が見当あたらない」(飯間さん)そうだ。それだけ深く日本文化に根ざしているということなのかもしれない。

それ以外の「○○の秋」については、どうなのだろう?

「新聞や雑誌記事のデータベースによると、大正時代まではさかのぼれますが、明治時代には使われた記事が見つけられません」

飯間さんによると、1918年(大正7年)9月21日の『読売新聞』には「読書の秋」が、同じく1918年の雑誌『新潮』3月号には「美術の秋」という表現があるそうだ。また、「読書の秋」というイメージの元になったのは、古代中国の韓愈が詠んだ「灯火親しむべし」(秋の夜長は明かりをつけての読書に適している、という意味)という詩だといわれているが、日本語の文章でこの詩に触れている例は、夏目漱石『三四郎』(1908年・明治41年)が最も古い。「食欲の秋」の元になったといわれている「天高く馬肥ゆる秋」も、日本語では田山花袋『春潮』(1903年・明治36年)が初出だという。

「これらのことばが近代以前に使われた可能性はありますが、さかんに使われるようになったのは、やはり20世紀に入ってからかもしれません」

逆に、新しそうな表現に思える「スポーツの秋」は、いつごろから登場したのか。なんとなく1964年10月に開かれた東京オリンピックがきっかけの気がするが、実は1927年(昭和2年)9月25日の『朝日新聞』ですでに「スポーツの秋」という見出しが、大学のレガッタレースと小学生のサッカー大会の記事に使われていた。思ったよりも古いのだ。

「『○○の秋』は、明治以前になかったとは明確に言えませんが、大正以降に多く使われるようになったことばであると推測できます。おそらく、文化を楽しむ社会的なインフラが整い始めたのが明治後期以降であり、その社会状況と、この言い方とが密接に関係しているのではないでしょうか」

どうやら日本の近代化とともに広まったらしい「○○の秋」。最近は新しい表現があまり定着していないけど、今後の流行や社会状況によっては「宇宙遊泳の秋」とか「クラゲ観察の秋」なんて表現が定着するかもしれない。

青山祐輔 / R25.jp編集部

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